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雑記ブログです。Twitterアカウント:@kyoheiwata0914 レターポットはこちらからhttp://letterpot.otogimachi.jp/users/1109

妻へラブレターを書いてみたら、今までのことが振り返られて良かった

アクセスありがとうございます。

昨日、今週のお題『あの人へのラブレター』で、妻へ書いてみました。

 

妻へラブレターを書いてみた。顔から火が出るほど恥ずかしいとはこういうことか。 - kwk blog

 

様々な事を回想して、

色んな思いが出て来たので、まとめてみました。

 

①過去を振り返られる

②今の当たり前が、当たり前じゃなかったことに気づける

③これからの幸せに意欲が湧く

 

一つずつ解説します。

 

①過去を振り返られる

未来を見る事の方が大事ですが、やって来たことは必ず財産になります。

それがたとえ失敗だとしても。

 

妻との馴れ初めを思い出したり、

出かけたことや、喧嘩したことなど、

一つひとつ振り返りました。

 

自分にとって強い思い出は、

喧嘩した時や上手くいかなかった時に、どんな事をしてきたか

です。

 

昨日の記事では叱られた事を思い出しましたが、

話し合い、相手を尊重しながら自分の考えを伝えることは、今の結婚生活でも活きています。

 

妻の家族は共働きだったので、

夫婦ともに家事をするのが当たり前でした。

 

私の家族は、

私が小学生に上がる頃、父が単身赴任だったので、母が家のことは全てやっていました。

 

その記事はこちら↓

おかあさん - kwk blog

 

私を含めた兄弟も全然手伝っていなかったので、(今では本当に申し訳ないと思います)

全く家事が出来ませんでした。

 

お互いの家庭の考えを話し、

私は一人暮らしをしたこともあり、

ある程度の家事が出来るようになり、

結婚後も(妻には全く及ばないですが)しています。

 

 

②今の当たり前が当たり前じゃなかったことに気づける

 

そんな過去を振り返り、

過去の出来事の積み重ねで今があることに気づけました。

 

だから疲れていて「あれやってない」「これやってない」という時も、

『疲れているなら自分がやれば良い』と思い行動しています。

妻もそう思っているから、私がグダグダしている時も何も言わずに色々やってくれます。

 

 

③これからの幸せに意欲が湧く

というか今充分に幸せで、

この幸せが続くかが心配です。

 

これから色んな節目があり、変化する事が多々ある中で、自分がいかに家族を大事に過ごせるか。

 

そのためには、

・家族との時間 

・余裕が出来るお金

・ストレスを溜めない仕事

が必要で、

それを達成するために日々あれやこれやと頑張ろうと強く思います。

 

達成するためにやっていることは、

また記事に書きます。

とりあえずやろうとしていることはこちら↓

満員電車の中でも勉強出来ること - kwk blog

 

皆様もこの機会に、大切な人はラブレターを書いてみてください。

妻へラブレターを書いてみた。顔から火が出るほど恥ずかしいとはこういうことか。

アクセスありがとうございます。

 

今週のお題「あの人へラブレター」について。

 

 

5/23が[こ(い)ぶみ]でラブレターの日と言われているそうです。

 

 

妻に書きます。

 

私は妻と出会い、付き合い始め、

人生で初めて結婚したいと思えました。

 

それまで、結婚すると自分の自由がなくなり縛られて嫌だなぁとか、他人と一緒に住んで楽しいのかなぁとか、

ひねくれていました。

 

それが変わったきっかけ語りながら、ラブレターを書こうと思います。

すでに恥ずかしいです。

 

 

 

妻へ

いつもありがとう。

 

あなたと出会い、付き合い、結婚して、

本当に幸せです。

 

付き合い始めた当初、

あることで叱られたのは今でも忘れません。

 

冷静に、論理的に話してくれたあなたに俺は、

「この人と結婚したい」と本気で思いました。

 

あなたは俺の事を変だよと言いますが、

俺は、

「言っている事全部合っているし、俺が良くなかった」

と気づけたし、

「この人は一生懸命俺の事を考えてくれている」

「言いたくない事だけど、きちんとわかってもらおうと話してくれた」

ことに本当に感謝しました。

 

同時に、

「普段は優しいけど、自分の良くない事をきちんと言ってくれる人なら、尊敬出来る」

と思いました。

 

あのとき思ったことは正しくて、今でも同じ想いで、本当に尊敬しています。

 

結婚しようと思った時に、

結婚してからも自分の中で変えないでおこうと決めたことが一つあります。

 

それは携帯の連絡帳の名前を旧姓のままにしているです。

 

一回携帯がないと言って探す際に

私の携帯から発信して、それを見つけた時何でと聞かれ、不思議がっていましたね。

 

俺の中で明確な理由があります。

 

それを見るたびに、

嫌われたらいつでも旧姓に戻られる→離婚されるかもしれない→嫌だ→普段から感謝の気持ちを持ち、伝える

という事を考えてです。

 

誰にも言った事ないので変だと思うかもしれません。

 

 

ですが、『親しき仲にも礼儀あり』です。

 

それを一番意識してやってくれているのがあなたですね。

 

私は少しでもあなたのように周りに気を遣える優しい人になりたいです。

 

いつも俺が遅く帰る時も起きてて、夫婦の会話時間を作ってくれている事

必ずご飯を作ってくれる事、

俺がやる事にダメと言わず理解してくれる事、

娘に対して、俺の事を必ず立てて伝えていてくれる事、

感謝してもしきれません。

 

ありがとう。大好きです。

まんがでわかる セブンイレブンの16歳からの経営学を読むと学生時代セブンイレブンでバイトしとけば良かったと思う

アクセスありがとうございます。

 

まんがでわかる セブン-イレブンの16歳からの経営学、読了しました。

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タイトルのことを、本当に思いました。

 

 

それぐらい面白い内容で、

漫画の主人公、女子高生奈々子の成長がすごいです。

 

 

学生はもちろん、新社会人も、

この本から学ぶ所は多々あります。

 

 

学生のうちに、商売原理を理解していると、

普段の行動はもちろん、

就活、仕事に活かせると思うので、

ぜひ読んでもらいたいです。

 

 

 

下記に、3つにまとめました。


①商品を売ること
②顧客目線
③他者への想像

 

 

一つずつ解説していきます。

 

 

①商品を売ること

本書では、

セブンイレブンで働くと、

アルバイトが戦力になると言っています。

それは自分で発注し、商品を販売するからです。

 

商品を売るためには、

客様はこれを臨んでいる」

のではと、仮説を立てることが必要です。

 

 

昨年がこうだから、先月がこうだからでという理由だけだと、

上手くいかないケースは多いです。

 

 

一番シンプルなのは、

『明日雨が降りそうだから、傘を多く仕入れよう』

などです。

 

 

過去のお客様ではなく、未来のお客様を考えて、

商品発注を行う。

 

 

主人公の奈々子は、

バイトを始めて数週間で、

お菓子の発注を任されます。

 

 

最初は何も考えずに発注して怒られてしまいますが、

上記の事を学び、

自分で考えて販売する楽しさを見つけていきます。

 

 

私はスーパーのバイトをしたことがありますが、

飲み物とかお菓子の品出しをしていました。

 

減っているものを出すだけなので、 

大して考えずにやっていましたね。

 

 

 

②顧客目線

常識とは、

誰かが作った最初の考えに賛同している人が多いですが、

必ずしも正解ではありません。

 

商品開発にしても、

お客様の欲しいという声から生まれるものもあれば、

全く考えていないところから価値を創造して開発するものもあります。

 

後者で代表例で言えば、

iPhoneです。

 

 

セブンイレブンでいえば、

今では当たり前になりましたが、

コンビニに銀行(セブンATM)を作り、

ドリップ式のコーヒー(セブンカフェ)を販売するなど、

お客様に新たな価値を提供しています。

 

 

問題解決だけでなく、

こちらからお客様に提案していくことご大事です。

 

そのためにも常識を疑う事です。

 

 

奈々子は、

チョコ菓子の売り上げを増やすよう工夫してと、

オーナーから言われます。

 

「夏だからなかなか売れない」と思う奈々子ですが、

バイト先輩から

セブンイレブンは冬でも冷やし中華が売れる」事を聞きます。

 

それを聞いて、

お客様も分かっていない価値を提供する工夫を、

考えます。

 

 

考えて実践し、結果、

沢山のチョコ菓子を販売することが出来ました。

 

 

③他者への想像

 

「なんでこいつは何度言っても同じ事するんだろう」、

「やっていることが理解出来ない」

と思う人が周りにいますか?

 

 

いるかたは、ぜひこの本を読んで下さい。

 

 

私は、なんとなく理由は見つけられるようになってきました(当たっているかは分かりません)。

 

 

他者への想像をする事で、

自分との価値観やミッションの違いを共有し、

それを合わせられるようになります。

 

 

自分の代わりにやってくれれば、

自分の自由な時間が増え、

新たな策や提案を実行出来ます。

 

 

規模が小さい会社や組織は、

長が全て管理してまわせますが、

新たな物を考える時間はないです。

 

 

本著でも、

本社店舗管理のスタッフにオーナーが、

地域にとってもっと良い店にするため、

商品ラインナップを工夫しませんかという、

提案されています。

 

そういった店づくりをする為にも、

任せられるところは任せる必要があります。

 

ただ任せるというのは、

必ず行動の理念や価値観の共有が必要になりますので、

普段からのコミュニケーションや想像が大事です。

 

 

私自身、高校生の時アルバイトをやった事ありますが、

ここまで考えてやっていません。

 

『言われた事をやる』

『お金の為にやっている』

だけでした。

 

自分から考えて行動し、

それを検証出来るセブンイレブンは、

とても良い仕事場のように感じます。

 

 

この本が発売されたのは2014年(原案は2008年)なので、すでに4年経っていますが、

未だにコンビニ売上1位のセブンイレブンに学ぶものはたくさんありそうです。

 

まずは学生がアルバイトする前に読んでほしいです。

 

まんがでわかるセブン‐イレブンの16歳からの経営学

まんがでわかるセブン‐イレブンの16歳からの経営学

 

 

妻が妊娠前、妊娠中に私がしていたこと

アクセスありがとうございます。

 

私は娘が2歳10ヶ月のパパです。

 

妻が妊娠する前とした後にやっていたことのおかげで、

妻が仕事でいない時も一人で娘と過ごせるようになりました。

 

ドキドキしながら過ごす事も多かったですが、

それもこれも準備していた(実は妻にさせられた)おかげです。

 

 

やっておいて本当に良かったです。

 

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やったことを下記に明記します。

 

何をやったら良いか分からないという方は、

ぜひ参考にして観てください。

 

 

①家事を一通り出来る

 

レベルは最低ですが、

それなりに炊事、洗濯、掃除など出来ます。

 

地元から離れて一人暮らしをする前に、

妻と同棲したこともあり、

その際に全く出来なかった料理を、

妻に少しずつ教わりながら出来るようになりました。

 

一人暮らししてからは、

正直ほとんど自炊していませんでしたが、

その後結婚して、料理をする際に前の経験が活きました。

 

もちろん、クックパッド先生には頭が上がりません。

 

 

②『残念な夫』で育児を学ぶ

 

玉木宏さん主演のドラマです。

残念な夫。 - フジテレビ

残念な夫。 メモ帳

 

 

妻が妊娠中にやっていて、

必ず毎週一緒に観てました(というか観させられました)。

 

タイトル通り、残念な夫が、

娘が産まれてから家事育児を学んでいく話ですが、

まぁ何も知らない、やろうとしない玉木さんがリアル過ぎて。

 

それに対して妻役の倉科カナさんが、イライラして、怒ります。

 

夫も悪気はなくやっているのに、なんでこんなに怒られるのか分からず、

お互い雰囲気が悪くなる話ばかりです。

 

 

観ていて、

「あぁ。このままだと、多分うちもこうなるんだろうなぁ」

と、思いました。

 

このドラマで疑似体験が出来たので、

自分の意識が180度変わったと言っても、

過言ではありません。

 

 

妊娠・出産・育児をする妻の大変さは、

旦那は理解出来ないくらい大変なので、

いつも感謝して、言葉に出し、行動する

ようになりました。

 

やってくれるのが当たり前ではなく、

やってくれることに感謝出来るようになったのは、

このドラマのおかげです。

 

観た方が良いですし、

奥様は旦那に観せましょう!

 

第1話が、

妻が結婚式に行き、

一人で娘と過ごすことになるのですが、

そこでの悪戦苦闘、妻の大変さが身にしみます。

 

 

③二人で過ごす時間を増やす

 

妻と定期的に話し合うようにしてます。

 

誰だって初めてのことばかりで、

ストレスが溜まります。

 

妻側からだと、

つわりがそもそもきつい、

なのに旦那が家事をやらない、

それどころか酔っ払って帰ってくる

 

 

旦那側だと、

なんかイライラしている、

仕事で疲れているのに怒られる

疲れが抜けない

 

 

自分の事はしょうがないことなので、

どうしようもないですが、

相手に対してイライラするのは非常にもったい無いです。

 

お互いがお互いを理解するために、

きちんと話し合う事。

 

 

そのために家族会議を行なっています。

 

 

私が妻と話したのは、

・切迫早産

・里帰り出産

・妻がいつまで働くか

などなどです。

 

お互いが思っていることを、

ノートに書き出し、

締め切りなどを決めて、

行動する。

 

会議する際も、時間と議題を決めて、

ダラダラ話さないようにしています。

 

付き合っている時からやっているのですが、

これは効果的だと思います。

 

ただ、周りに聞くとそんなことやらないよと、

言われることも多いので、

やらないで済むなら良いかもしれませんが、

お互い無駄にイライラしているなら、

単純にもったいないので、

やるべきだと思います。

 

 

以上、私がやった妻が妊娠前、妊娠中にやっていたことです。

よかったら実践してみてください。

満員電車の中でも勉強出来ること

アクセスありがとうございます。

 

これから、

満員電車で通勤することになりそうです。

 

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約10年振りの満員電車は、

正直しんどいだろうと思っています。

 

 

ですが、

この状況でもなんとか勉強出来ないかと、

これから試行錯誤します。

 

イメージ画像通りで、

どうしても身動きが取れず、腕が使えないので、

本やスマホで見るものは厳しそう。

 

そうすると音で勉強するしかないと思っているので、

下記を実践しようと思います。

 

 

 

インターネットラジオ、Voicy

 

このブログでも度々紹介していますが、

ながらで聞ける良さがあります。

 

Voicy - kwk blog

サウザーラジオ Voicy - kwk blog

 

以前は家から最寄りの駅まで歩いている際にも聞いていたのですが、

月の後半はデータ制限がかかってしまい、

それからやめてしまいました。

 

ちなみに月3ギガです。家はWi-Fiが入っています。

 

だから現在では、

出勤前と寝る前にちょこっと聞いていましたが、

これからは電車の中でも聞こうかと思っています。

 

 

②オーディオブック

その名の通り、ナレーターや声優が朗読した聴く本です。

 

Voicyの中でも紹介されていますが、

人気パーソナリティーのサウザーさんは、

自身でオーディオブックを作って販売しています。

 

左右座|note

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調べてみたら、やっぱり色んな会社がありました。

 

Audible (オーディブル):本を自由に聴こう。|オーディオブック聴き放題サービス|Audible.co.jp

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忙しいあなたも、耳は意外とヒマしてる - audiobook.jp

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サウザーさんの白熱教室とオーディオブックは1本あたり(1000円〜1500円くらい)、

Audibleは月額1500円で聴き放題。

 

まずは大好きなサウザーさんから聴いてみようと思います。

 

進捗状況をまたブログで紹介します!

働き方完全無双

アクセスありがとうございます。

 

 

ひろゆきさんの『働き方完全無双』を読みました。

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2ちゃん・創設者で、

事業家でもあるひろゆきさんの考える働き方について。

 

 

個人としてどう生きていくか、

それについて様々な視点や制度、

諸外国の仕組みなど広く提示している本です。

 

自分の人生、自分で守れよな。

 

表紙をめくると、この言葉からスタートします。

 

個人として攻めと守りを強化し、

経営者の視点と日本全体の視点を取り入れ、

並ぶものがいない無敵状態を作る為、

下記に紹介します。

 

  1. 攻め→仕事、どうやって給料を獲得するか
  2. 守り→ストレスない状態
  3. 経営者の視点→変わらない業界は必ず潰れる
  4. 日本全体の視点→働きたい人に働いてもらう、ベーシックインカム導入を

 

上記4点を詳しく論理的に語っています。

 

その中でも2点強く意識したいのは、

守りと日本全体についてです

 

 

守り

どれだけお金を得て仕事をしていても、

ストレス満載であれば身体を壊してしまいます。

 

ブラック企業の不当な行動・言動を録画・録音することが大事です。

 

ブラック企業

ブラックが成立しないようにすれば、

ブラック企業が衰退していくとひろゆきさんは考えてます。

 

まさにその通りだと思うので、

自ら戦いたい訳ではないですが、

いつでも刀を抜く準備はした方が良いと思います。

 

 

他にも睡眠を取る方法、嫌われても気にしない方法など紹介されています。

 

 

日本全体

生活保護を受けている人もいれば、

もっともっと働きたいのに労働基準法

会社から働くなと言われる人がいます。

 

働きたい人はもっともっと働いてもらった方が、ストレスなく過ごせます。

 

働きたい人が、価値を創造し、利益を生み出してくれたら日本全体として、良いことしかありません。

 

ですが、批判的な人は、

あいつは調子乗ってると言って、

叩く文化があると言っています。

 

なんでもかんでもオッケーな訳ではないですが、

もっと応援する文化が必要です。

 

だって価値を創造してくれる人は、

税金も沢山納めて、

日本にとってやっぱり良いことしかありません。

 

 

ひろゆきさんは、

一人当たり7万円のベーシックインカム(政府から現金支給)の導入を推奨しています。

 

年金や社会保険に多大なお金を投入するより、

「一人当たり7万円あげるからこの中で上手くやってね」

 

そうして、もっと良い生活したい人は働いて、

働きたくない人はその金額で生活していけば良くなります。

 

 

この本を読んで

社会が変わり、会社も変わっているのに、

中にいる人だけが変わっていなくて、

ギャップに苦しむ下の世代は多いと思います。

 

そんな人達に、この本は一筋の光をくれます。

 

自分の働き方、仕事への考えをもう一度考え、

会社に染まらず、

社会に適応したい人はぜひ読んでほしいです。

 

働き方 完全無双

働き方 完全無双

 

 

 

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努力

アクセスありがとうございます。

 

目標の実現のため、心身を労してつとめること。ほねをおること。 

 

イメージはこんな感じとか

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こんな感じでしょうか?

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「俺はこれだけやってきた!」

と自信満々で言ってくる人がいたとして、

本人としては努力していても、

他人からどう見えるかは分かりません。

 

 

「この人すごい!」と思う人もいれば、

「この人全然すごくない!」と思う人もいます。

 

 

だから、努力とか頑張っているかは、

絶対評価ではなく、自分の経験・感性の

相対評価になります。

 

 

だから言われる側は、

その人がどういう人かではなく、

何を努力して、どんな成果を上げたかを考え、

自分に活かすことが大事な気がします。

 

 

そして努力している、

自分が頑張っていることは

どんどん発信するべきです。

批判が来るかもしれませんが、

仲間も出来るはずです。

 

 

共感してくれる仲間が、

発信についてどう感じてくれるか、

そしてその仲間がそれによって行動してくれることは、

とても嬉しいです。

 

 

私も自分がやっていること、

自分が頑張っていることはこれから発信していきます。

 

 

まずは毎日ブログ更新を引き続きやっていきます。

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